3日目 フレームワーク・ライブラリ「前半 Velocity.js 後半 React」 2017年圧倒的成長振り返り一人アドベントカレンダー


この記事は ” 2017年圧倒的成長振り返り一人アドベントカレンダー ” の 3日目です

https://adventar.org/calendars/2747

アドベントカレンダーに乗り遅れ、参加できそうなものがなかったので行われる、孤独な一人アドベントカレンダー。3日目の今日は、フレームワーク編です。

前半 Velocity.js 後半 React

両方ライブラリですが。2017年の前半は jQuery + Velocity.js でした。アニメーションや UI の作成。そして 7月からは React 。

来年は Three.js のような WebGL を使ったアニメーションと、D3.js などのチャートを作るライブラリを使いたいなと思います。

あとは React VR もちょっとやってみました。飛び道具的にしか使えない気もしますが、自分のウェブサイトでインパクトを与えるにはいいなと。

Redux

Redux 自体は非常に小さく、シンプルなアプリケーションですが、Redux Way にのっとって state を変更するために、モダンな JS の概念を得ることができました。主に fucntional programming,  pure function, immutable といった概念と、map, filter, reduce のようなメソッドです。

Redux の作者自ら解説するこの動画がかなりわかりやすいです。

https://egghead.io/courses/getting-started-with-redux

Redux はいらないという意見もありますが、Redux を通じて得ることができる state の設計と更新の手法に価値がまずあると思うので、経験が浅い人ほど取り組む価値があると思います。設計に関する方針を持った人があえて自由度を高めるために Redux を使わないという選択はあると思います。

まとめ

あんまり書くことありませんでした!しばらくはひたすら React やる感じです。

 

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